酩酊の日々

着物と刀と2次元を愛する妄想の日常
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秋なので

浦ルキが書きたい熱が高まり過ぎて、いくつか並行して書いています。


9月は、とあるきっかけでギンルキを上梓しまして、
その時に浦原のこともネタとして頂いていたので、それが契機になりました。
清濁併せ飲む、というより、濁と濁と濁を併せ飲んで清を装い笑っている浦原と、
濁と濁を背負って清を保とうとするルキアの、
ぴんと張り詰めた寄り添いが良いなぁと思います。

 

自分でも驚くほど、原作が終わったダメージが少ないです。
元々、原作とは全く別のペースで好きなように書いていたので、
原作云々はあまり関係がなかったのかもしれません。

 

ただ、浮ルキはもう書けないなぁと思っています。
浮竹隊長のあの神代の姿を、もう無かったことにはできません。
それにルキアが隊長になったということは、ルキアにとって

浮竹の死を乗り越えるつらい過程があったはずなので、
もう浮ルキでほのぼのは書けない、というのが正直なところです。
海燕といい、浮竹といい、師匠はルキアに厳しいよね…
恋ルキは…もう公式で認められてしまったしなぁ…
ひょっとしたらスピンオフで夫婦になる過程なんか書いてくれないかしら、
と思っているので、ちょっと二次では書きづらいです。

 

下手したら、年末まで浦ルキが続くかもしれません。

| かづ | - | 23:34 | - | - |
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